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2010.09.28 Tuesday  | - | - | - | 

またひとつ。

またひとつ年を重ねました。

先日、お祝いをしてもらい、
私のだいすきな人たちに囲まれて
おめでとう、をたくさんいただきました。
私は幸せものです。皆ありがとう。

いい年を重ねられるのも
すてきな人たちのおかげ。
ありがたいことです。

両親にもありがとう。

年をとるって
素敵で 楽しいことだなーって
しみじみ思うこの頃デス。
2010.03.17 Wednesday 07:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | 

スイートな組み合わせ


先日映画を見に行った六本木ヒルズで、パチリ。
東京タワーをチャペルに入れてみました。
ちょっとアンティークな鳥かごに
入ったような雰囲気。
東京タワーのとなりには、お月様と8メートルの赤いバラ。

愛と美のシンボルとしてつくられた、
このオブジェ。
満月と東京タワーとバラ。
なんだかすごい組み合わせです。

2010.03.07 Sunday 22:38 | comments(0) | trackbacks(0) | デザイン | 

世界一辛口なヤツ

クルトパイユと記事がかぶりますが、そこはご愛嬌。
先日、友達のホームパーティで唐辛子をいただいてきました。
一番手前のひよこ豆みたいなのは実は唐辛子。ハバネロの一種だそうです。サラダの中にいれておいても、唐辛子だとわからなさそう。罰ゲームじゃないんだから。
一番奥の赤いのは、Bhut Jolokia(ブート・ジョロキア)。ギネスブックで世界一辛いハバネロのレコードをぬりかえたのがこの唐辛子。インドのアッサム地方にとれるそうで、唐辛子マニアの友達が、わざわざインドまでいって種をゲットして日本で育てたというもの。彼の家の屋上は全て唐辛子畑だそう。

相方が試しに、ぷすっと、このジョロキアに爪楊枝をさし、長めのガーリックトーストに
爪楊枝をすーっとすべらせ、一口ちぎってパクリ。
「ぎゃー!!」と叫び、ひたすら水を飲んでました。
小指のツメの大きさのジョロキアで2リットルのカレーが、かなり辛くなるという説明を
うけたあとなのに、チャレンジャーな彼。
我が家では1リットルのオリーブオイルにつけてチリオイルをつくってみました。
使うのがドキドキいたしますのデス。
2010.02.11 Thursday 22:34 | comments(0) | trackbacks(0) | たべモノ。 | 

夕焼けこやけ

冬は空気がすんでいるため、きれいな夕焼けをみることができてるのが楽しみの一つ。
この時期は、家から見ると日が富士山のちょうど後ろに落ちるため
富士山がライトアップされてシルエットがとってもうつくしい。
富士山手前にみえる東京タワーがなんともいえない。

富士山はいつみても おがみたくなる そんな雄姿をされていますネ。
コバンザーメのつぶやきでした。

2010.01.29 Friday 00:19 | comments(5) | trackbacks(0) | - | 

HAPPY NEW YEAR!

あけましておめでとうございます。
今年の元旦は、満月の月食でしたネ。ひとつきに2回の満月があることがめずらしいため2回目の満月はBlue Moon(ブルームーン)というそう。すこし青みがかかっているような満月。2009年はいろんなことがありましたが、2010年、いろいろ目標にむかって一歩一歩歩んでいきたいと思いマス。今年もコモンセンスをよろしくお願いいたしマス。皆様もすてきな年になりますように。

2010.01.03 Sunday 10:27 | comments(6) | trackbacks(0) | - | 

サタデー・デイ・フィバー

メリークリスマス!!
今年もあとわずかになりましたね。皆様はどんなクリスマスを過ごしましたか?私は、今年のクリスマスパーティはドッチボールもいたしました。なんでかって、この前DVDをみて、やりたくなったのです。ドッチボール、もともとアメリカのスポーツで日本では認知が高いものの、ヨーロッパ、オセアニア、インド方面の方々は、え?ドッチボール?なにそれ?という認知度ゼロなドッチボールでした。

しかし、ルールを説明し、ゲームスタートとなったら、そこはスポーツ。みんながエキサイティングの嵐。「おりゃー」「うおー」といつもの声とは違う、雄たけびがきこえてきます。内野と外野でボールをうまくまわして、相手にぶつけたりとチームプレーもでてきました。近所の公園ということもあり、コートのラインは工事現場のコーンで代用。ラインがないため、皆敵陣地に侵入しまくりです。

陽も落ちてボールも見えなくなってきたのに、「もう一回!」とドッチボール熱はおさまりません。ボールが完全にみえなくなってきてゲームは終了。またやろうね!と惜しむ声があちらこちらから。ええ、懐かしさにはじまり、ほんとに白熱しました。

ゲームがおわって、いよいよパーティのはじまり。今年はにぎやかな40人強のご参加。パーティフードのメインは相方のつくる、ローストダック。ダックのオナカにオレンジをたっぷりつめてオーブンでじっくりと3時間。「うおー」という歓声とともにローストダックのご登場。ダックのジューシーさにオレンジの酸味がちょうどよくて、みんなあっという間にペロリ。デザートにはシェリー酒たっぷりのトライフル。大人の味です。


オナカが、いっぱいになったころに恒例のプレゼント交換会。予算300円以内。という設定なので、みなさんいろいろどれにするかで悩んだそう。輪になって、ジングルベルの合唱。ストップ!と号令がかかり、手元にあるのが自分のプレゼント。温泉の元やら、リストバンドにダンベルやら、スニッカーズのお徳用などなど、さまざまでうけました。ちなみに私が用意したのは、LEDライトつきの耳かきです。

楽しい時間はあっというまにすぎて、今年もお世話になりましたとご挨拶。
サンタさんもパーティにいたような、たくさんの人にかこまれてワイワイしたパーティでございました。
12月もあとわずか。みなさま、よいお年をおむかえください。
来年もどうぞよろしくお願いいたします
2009.12.26 Saturday 20:37 | comments(2) | trackbacks(0) | - | 

もういくつ寝ると。

フランス日記、つづっていくつもりが止まってしまっている
コモンセンス。
アップしたい写真やモノ、人との出会いがたくさんあるのにアップできなくて、かなしく思ってマス。

アクセサリーづくりにはまることココ1年、ショップで私のアクセサリーを取り扱っていただけるお話もあって、アクセサリーづくりに全力投球していマス。(全力投球、なんだか懐かしいヒビキ。。)
今まで更新してなくてなんなんですが、12月まで
ちょっとコモンセンスお休みいたします。(初の休業宣言?)


12月はいったら、またフランス旅行記(遅い感じがありますが。。)をつづっていきます。
たくさん写真とったし、楽しいことたくさんあったので、これはつづりたいのでありマス。

それまでは、もうひとつのブログ courte paille(クルト パイユ)でつづっていますので、こちらもよろしくお願いいたしまーす
2009.11.27 Friday 00:38 | comments(4) | trackbacks(0) | - | 

大人は、わかってくれない

書くことが多くて、まだまだ続きそうなフランス旅行記、vol3デス。ランチでオナカがいっぱいになった後は、エッフェル塔めざしてテクテクウォーク。まっすぐのびる石畳のうえを歩きながら、花や植物で飾られた窓をみあげてみたり、あちこちにある彫刻や噴水に立ち止まって歴史を感じてみたり。建物やパリのランドスケープはモチロン、道いく人のセンスのよさにもうっとりいたしマス。

オサレの街、パリでのマチカドファッションチェックは、なんだか雑誌をみているよう。ベルトや靴にちょっとした挿し色をコーディネートにとりいれたり、ストールの巻き方、あわせ方に「ほほー」と感嘆したり。シンプルながらも自分色をうまくみせたバランスのよさにうなるばかり。おじいちゃんの帽子の小物使いに見ていてとても参考になったり。パリのファッションセンスは、みどころ満載デス。パリ2日目は9月の土曜日ということもあり、領事館などの公共施設が一般開放。領事館長の仕事場やパーティールーム、ミーティングルームなどなど、領事館のスタッフの方々の説明とともに、館内ツアー。まるで自分がどこかの映画のワンシーンにいるよう。

領事館をでてテクテク歩いていると、教会からの鐘の音がきこえてきます。すこし足をとめて耳をかたむけていると、鐘の音とともに「わー」という人々の歓声が。歓声の先には、白いヴェールにオフホワイトのウェディングドレスを着た花嫁さんとお父様、花嫁のウェディングドレスの裾をもつ子供たちの姿が。美しいヒトコマでありマス。
子供たちは、少し緊張しながらも、ワクワク感は隠しきれてない様子がとてもほほえましい。花嫁さんのうれしそうな表情に「お幸せに〜」と心でつぶやいてみたり。



そうこうしている間に、エッフェル塔が目の前に。
やっぱり「わー、やっと会えた」という気分。いつもテレビや雑誌でみる”エッフェルタワー”は、実際に想像以上の迫力があります。ゴシックスタイルの教会や貴族の宮殿、ホテルなどと対照的なモダンなスタイル。東京タワーは赤色ですが、こちらはなんともシンプルで落ち着きのあるブラウンカラー。パリの街にしっくりはまる色合いデス。エッフェルタワー施行前のデザイン発表時は、「景観美を損ねるデザイン!」と反対の声が多く、いろいろすったもんだあったらしいですが、完成してみるとモードなスタイルはクラッシックな街の装いにぴったり。今ではパリのランドマークとなっております。下からエッフェルタワーをのぞけるのもまた楽しい。いろんな角度からタワーをながめてみたり。



周囲はお祭りモード。白くぬられている女の子にたつお母さんらしき人は、なにやら彼女にアドバイスをしているようですが、彼女は聞く耳もたず。おすましフェイスでお化粧を楽しんでいる様子。ここフランスではサーカスが盛んで、サーカスの教育施設は国内で500ほどあるとのこと。今回は時間の都合上、サーカスをみにいけませんでしたが、次回は必ず見にいきたいデス。ちなみにシルク・ドゥ・ソレイユは「太陽のサーカス」という意味のフランス語だそう。エッフェル塔の近くの平和の広場では、サーカスイベントが開催されており、こどもたちは顔にペイントしたりして、サーカステントの近くをすぎると、なにやらカジュアルな装いのバンド達の楽しい演奏会に遭遇。こどもたちも興味深深なご様子で近くによってみたり、じーっと楽器をみてみたり。jazzyな演奏会の一部はこちらへ。



皆、それぞれの休日をのんびり楽しく過ごしている様子に、私達もちょっと観光モードをストップして、芝生にねっころがり。JAZZYな音楽にここちよさを覚えながら、エッフェル塔を満喫した午後でありまシタ。
2009.10.17 Saturday 07:51 | comments(7) | trackbacks(0) | 旅行記 | 

パリ、ジュテーム

9月の連休にフランスにいってまいりました。トリコロール旅行記、2回目はパリの街。パリはセーヌ川を真ん中にして北部を右岸、南部を左岸と呼ばれ、市内は20区の行政区で構成されている街。20区内では、移民が多く暮らす区、歴史的建造物が多くみられる区、カレッジや大学が点在し学生が多い区など、区によってみせる顔は様々でありマス。
私の大好きな映画のひとつ「パリ、ジュテーム」。この映画は恋人、家族、友達、「愛」のドラマを、パリ1区から20区でみせるショートムービー。映画のワンシーンを思い出しながら、そのワンシーンに自分がいるという、なんともいえない感覚にプチ感動。パリ観光初日は、パリ発祥の地”シテ島・1区”へ。

観光めぐり前には、まずはホテルでしっかりめの朝食。ブッフェ形式の朝食は、日本やオセアニアやアメリカでは、ベーコン・ソーセージ、スクランブルエッグがならぶのですが、そのお姿はなく、ハム、チーズ、キッシュ、クレープとシンプルながらも素材のよさが際立つメニューがラインナップ。ホールウィートやライ、定番のプレーン、とたくさん種類のバゲット、外はカリカリ、内はもちもちデス。手の平よりも大きいクロワッサンはバターがたっぷりのわりに、サクサク感もありバランスの良さにあっという間にぺろり。さすがフランス、あたためなくてパンがとってもおいしい!

ホテルで朝食を満喫した後は、シテ島へ。空を見上げると曇のすきまから青空がちょっと顔をだしているので、メトロではなく歩いてのパリめぐり。いつも電車を乗り間違えることが多い彼も歩くことに大賛成。彼は以前、横浜から都内へ戻るのに、乗り継ぎ間違えて成田空港までいったこともありましたね。フランスは、旅行者がおとづれる国の世界1位に輝いたそうで、それもそのはず、旅行者にはありがたい便利な交通網やパンフレットの充実さがとてもゆきとどいておりました。がんばれ、ニッポン!意外に英語が通じたのでいろいろと助かりましたが、やはり現地の言葉で現地の人とコミュニケーションが旅の醍醐味でありマス。

カフェやパリの東急ハンズとよばれるBHVをとおりすぎて、シテ島にあるノートル・ダム教会へ。こちらは約280年の歳月!をかけてつくりあげられたゴシック建築の教会デス。ノートル・ダムとはフランス語で「我らの・貴婦人」という意味で聖母マリアにささげられた教会だそう。たくさんの彫刻像とそのディテールの細かさに圧巻するノートル・ダム。複雑なゴシックデザインのため角度によって、いろいろな顔をみせます。外からの眺めも圧巻ですが、内部にはいると33mという高さにたまげました。宗教が人・国に与えた影響の大きさは芸術性をたかめ壮行なものにつくりあげらたのだなとしみじみ。



内部には、これでもかというくらいのステンドグラスの数々。デザインもさまざまで、光とステンドグラスのコラボがみせるデザイン美にうっとり。また、どでかいサイズの絵画も教会内にずらりと展示されております。聖書もモチーフとした絵画は、本来美術館でしか出会うことの出来ないもの。スケールの大きさに思わず口はあけっぱなし状態。この絵画ひとつとっても、絶対ひとりじゃ運べません。工具も機具・什器が発達していない11世紀、これだけの高さ、大きさの教会への装飾品の設置等を見ても、多くの人、多くの知恵、たくさんの年月がかけられたことをあらわしています。

ノートル・ダムのスケールの大きさに圧巻された後、セーヌ川のほとりを歩きながら、多くのブティックがならぶサンジェルマン・デプレエリアへ。途中ポンヌフという橋で、ジュリエット・ビノシュではなく、ジェイソン・ボーンになりきってみた。こちらのエリアはギャラリーも多く点在するため、ウインドー美術鑑賞。


そろそろコバラがすいてきたころ。近くのブラッセリーに立ち寄ってランチを。ノルマンディー産の牡蠣が旬だそうで、牡蠣やムール貝と白ワインで一杯やっている人があちらこちらに。牡蠣に、玉ねぎのみじん切りとラズベリビネガーをかけて食べるのがフランス流。ぷりぷりでミルクのような濃厚な味わいの牡蠣の後は、本場でぜひ食べてみたかった「ニソワーズサラダ」。ニソワーズサラダ(ニース風サラダ)には、アンチョビ、じゃがいも、ゆでたまご、レタス、オリーブをビネグレットドレッシングであえたサラダ。また、細切りにして茹でたセロリの根のしゃきしゃき感がマスタードとグットマッチ!野菜の味が濃いため、ドレッシングは少量で、とってもヘルシー。でも量が半端なく多いので食べきる前にオナカは降参。



重くなったオナカを携えて、エッフェル塔めざし、テクテクの旅2日目はまだ続きマス。
2009.10.04 Sunday 14:35 | comments(10) | trackbacks(0) | - | 

楽しみよ、こんにちは

9月の連休にフランスへ行ってまいりました。しばらくコモンセンスはトリコロール一色デス。おつきあいのほど。私にとってはヨーロッパは初の地。ガイドブック「パリノルール」でパリのカルチャー、エリリンさんのブログでレストランやおいしいものの知識、毎日ipodからはフランス語会話という徹底した予習ぶり。フランス語がここちよく、よく電車のなかでは、ぐっすりしてましたが。しかし、”パリにはスリがたくさんいるから気をつけて”という情報に、前日心配しすぎて眠れなかったり、ファスナーがついたバックをなんとか買おうとするがみつけられず、友達にかりようとしたりと、昔アジア諸国を1ヶ月ほど一人旅していたのがまるで遠い昔のよう。すっかり心配症のコバンザーメにできあがっておりました。

パリのシャルル・ド・ゴール国際空港についたらそんな心配は消え、気分はハイテンションに。入国審査のところでは早速「ボンソワー」。「ワー」の部分が緊張とうれしさのあまり、語尾上がりの大声で係りの人が苦笑ってました。小学生の遠足気分。空港にはパリ出身の友達オリビエ君にお迎えいただきまして、いよいよパリの街へ。
パリの夜の街をドライブっていうのもおつなものと思いつつ、赤信号で車がとまったら、ホームレスのおじ様たちがこちらへ近づいてきます。おお、デンジャラスなかほりです。でも信号はすぐにかわってしまったので、残念顔のおじさまたちを後にして、凱旋門をぐるり。



建造物の規模の大きさに「すごい」「すごい」を連発。街のいたるところに彫刻像がそびえたち、歴史の深さをまのあたりにします。信号前で減速すると、自転車ナイトツアーの人たちがスーイスーイと駆け抜けていく姿が。皆さん、気持ちよさそうな顔をされています。フランスの各都市ではレンタルサイクルシステムが充実していて、だいたい1.4ユーロ(¥185くらい、都市によっても金額がことなります)をそなえつけの自動販売機で支払い、30分乗り放題。いろんな場所に乗り捨て箇所があるので、観光の足としても持ってこいな乗り物。クレジットカードでも支払えるっていうのが驚いた。

パリでの初宿は、要塞やフランス革命勃発の地、バスティーユ牢獄があった11区。メトロの乗り換えも便利で、ここバスティーユとサンジェルマンデプレは、若者スポットだそう。多くのカフェやバーが遅くまで営業していると、オリビエ君。そんなに夜更かしするつもりもないんですけど。オナカのかえるが鳴き始め、時計をみると、もう9PM。近くのカフェに立ち寄ってワインとパテで乾杯し、少しまどろんでみたり。デザートにはプティングをチョイス。プルプルな食感がたまりませんでシタ。明日観光スポットを相談しつつ、カフェを後にホテルへむかいます。初日は明日に備えて早めの就寝。2日目は朝からカメラ片手にパリの街を闊歩闊歩いたしマス。


コモンセンス 雑貨、インテリアたまにロハス。そして笑い。←クリック de ハッピー&サンクス
2009.10.02 Friday 00:52 | comments(2) | trackbacks(0) | 旅行記 | 
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